美容師にオススメのハンドクリームを一挙公開!現役美容師に聞きました!

美容師にオススメのハンドクリームを見つけました!

この写真は、私の友人の旦那様の手の写真です。

夫婦で美容師をしていて、いつも手荒れに悩んでいるそうです。

私は調理師なので、友人と友人の旦那様に美容師の手荒れについて話を伺いました。

美容師さんは、ひどい手荒れに悩む人が多いと言います。

特に、新人美容師さんはひどい手荒れに悩んでいている人が多いそうです。

なぜなら、新人さんの最初のお仕事はお客様のシャンプーから始まるからです。

中には、せっかく資格を取って美容師になったにもかかわらず、ひどい手荒れでお仕事が続けられなくなる人もいると聞きます。

美容師は手荒れがひどい仕事とはいえ、絶えずお客様の髪や頭に直接触れるお仕事なので、できることなら綺麗な手で作業したいですよね。

そこで、ここでは美容師や理容師に最適なハンドクリームを紹介していきます。

これを読んで、手荒れに負けない綺麗な手肌を取り戻して下さいね!

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ひろ

私も8年間、手荒れに悩まされてきましたが、ここに紹介するハンドクリームで手荒れを克服することができました。

私は調理師ですが、水や洗剤に毎日触れるという点では美容師さんと同じです。

もしあなたがひどい手荒れで悩んでいるなら、一度試してみる価値はあると思います!

美容師の手荒れの原因は「外部刺激」

実は、美容師さんが手荒れを引き起こす主な原因はたったひとつです。

それは「水やシャンプー、薬品などの外部刺激」です。

美容師さんに限らず、主婦湿疹(手湿疹)などのすべての手荒れは「水や洗剤などの外部刺激」が引き起こしているのです。

本来、私たちの肌には水や洗剤などの外部刺激から肌を守るバリア機能が備わっています。

バリア機能は、肌表面を覆う「皮脂膜」「うるおいたっぷりの角質層」によって保たれていて、外からの刺激物の侵入を防いだり、肌の水分の蒸発を防いだりしています。

皮脂膜とは、皮脂と汗、そして肌にすみつく皮膚常在菌(肌フローラ)が作り出すグリセリンや有機酸などが混ざってできた天然の保護膜のことで、この皮脂膜があるお陰で私たちの肌は潤いをキープしています。

また、肌の角質層にはヒアルロン酸やセラミド、コレステロール、遊離脂肪酸などが含まれていて、肌の潤いを保つ働きをしています。

つまり、手肌表面の皮脂膜と角質層に潤いがたっぷりあれば手肌のバリア機能が正常に働くので、外部からの刺激や細菌などが肌に入り込むことはありません。

しかし、「水や洗剤、お湯、薬品などの外部刺激」などに長時間触れていると手肌の表面を守っている皮脂膜が流されてしまいます。

すると、手肌の乾燥が進んでいき、角質細胞や角質間脂質の保湿因子が蓄えた水分までなくなってしまうため、肌のバリア機能が正常に働かなくなってしまいます。

その結果、細菌や洗剤、化学薬品などの外部刺激に対抗することができず、あかぎれやひび割れ、手湿疹やアトピーなどのトラブルを引き起こします。

つまり、手荒れを防ぐためには「外部刺激をシャットアウト」して「手肌の乾燥を防ぐこと」がもっとも重要なのです。

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ひよこ師匠

美容師さんの手肌は、連日のシャンプーやパーマ液などの薬剤などで絶えず「外部刺激」を受けているから、手肌を守る皮脂膜がなくなってしまうんだ。

すると、角質層内部の水分まで蒸発してしまい、肌のバリア機能がうまく働かなくなってしまう。

その結果、外部刺激に抵抗することができなくなって、色々な手肌トラブルを引き起こしてしまうんだね。

美容師の手荒れの原因「手肌の乾燥」が防げない理由とは?

美容師さんが手荒れの原因である「手肌の乾燥」を防ぐことができない理由とはいったい何でしょうか?

それは、絶えず水やシャンプー、薬品に触れていることと、手袋が使えないという環境が要因となっているようです。

手が荒れるとわかっているなら、初めから手袋を着ければいいと思うかも知れません。

しかし、実際はそうはいきません。

美容師さんはお客様の顔や頭に直接触れるお仕事なので、「手袋をして顔や頭に触れるとお客様に対して失礼」と感じる人が多いそうです。

そのため、手が荒れるとわかっていてもほとんどの人が素手で作業しているそうです。

また、ハンドクリームなどを塗りたくても自分が塗りたいタイミングで塗ることはほとんどできないといいます。

その理由は、土日や繁忙日などたくさんお客様が来られたら、何時間も絶え間なくシャンプーをやり続けることもあるからだそうです。

場合によっては、お昼抜きで夜までぶっ続け…なんてことも。

以上のことから、美容師さんは手荒れの原因がわかっていても、それを防ぐことが難しいんですね。

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ひろ

手荒れになるとわかっていてもなかなか対策できないのね。

私も調理してるからわかるけど、忙しい時はハンドクリームなどを塗ってる暇はないわ。

美容師の手肌を守るスキンケアの順番を理解しよう

美容師さんの手が荒れる一番の原因は「外部刺激」です。

そして、手肌が乾燥する原因は、水や洗剤、薬品などの外部刺激によって皮脂膜が流され、角質層の水分もなくなってしまう事で肌のバリア機能がうまく働かず、肌の水分が逃げだしてしまうことです。

手肌の水分がなくなると、肌のバリア機能がうまく働かないので、水や洗剤、パーマ液などの薬剤、細菌などの外部刺激に過剰に反応してしまいます。

その結果、ひび割れやあかぎれ、手湿疹、アトピーなどを引き起こします。

つまり、手荒れ防ぐための優先順位は「外側」を守ることから始まります。

よって、美容師さんの手荒れを防ぐために必要なことは

  1. 手袋を使って、外部刺激から手肌を守る
  2. 外部刺激に耐えられるハンドクリームを塗る
  3. 皮脂膜の生成を助けるクリームやローションを塗る
  4. 肌内部の水分量を増やすことができるハンドクリームを塗る
  5. 手荒れを治してくれる抗炎症作用のあるハンドクリームを塗る

となります。

今現在手が荒れていない人は、手袋をつけて作業することで手荒れを防ぐことができます。

しかし、仕事柄手袋が使えない人は、外部刺激に耐えられるハンドクリームを塗らなければ、手荒れを防ぐことはかなり難しくなります。

逆に、外部刺激をシャットアウトすることができれば、手荒れを克服するのはそれほど難しいことではありません。

美容師の手肌を守ることができるハンドクリームはこれ!

手が荒れるとわかっていても、手袋もできない、ハンドクリームやローションなどもなかなか塗ることができない…。

こんな時は、仕事の前に水や洗剤などのダメージから手肌を守ることができるハンドクリームを塗るしか方法がありません。

そこでオススメなのが、この「スキンプロテクトクリーム」です!

スキンプロテクトクリーム

この「スキンプロテクトクリーム」は元々、ひどい手荒れで悩む美容師さん、理容師さんのために開発された商品なので、良いに決まっています。

実際に私も使っていますが、その保護力は本当に強力です!

開発者のメデッサ㈱代表取締役の小林勲様は、昭和50年代から理容・美容業界とお付き合いがあるらしく、せっかく理容・美容の資格を取っても、ひどい手荒れで仕事を辞めてしまう人が多数いることを知り、なんとか役に立てないかとこのハンドクリームの開発を始めたそうです。

そのため、この「スキンプロテクトクリーム」は、医療現場、理容、美容、農業、漁業、工場などの現場で作業する人から、高い評価を得ています。

この「スキンプロテクトクリーム」は、通常のハンドクリームのように肌の表面に付着するのではなく、角質層に成分が浸透して結合するため、水やお湯で成分が流れてしまう事はありません。

そのため、効果が長時間持続します。

つまり、皮脂膜がなくなってしまうことによって起こる手肌の乾燥をかなり防ぐことができるのです。

現在手荒れに悩んでいる人は、これ以上手荒れがひどくならないように、また、現在手荒れに悩んでいない人も、今の手肌の状態を守るために、水仕事の前には「スキンプロテクトクリーム」を塗ることを強くオススメします。

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ひろ

「スキンプロテクトクリーム」は、私にはなくてはならないハンドクリームです!

水や洗剤などの外部刺激を防ぎたいなら、迷わず「スキンプロテクトクリーム」を使ってみてください!

よかったら実際に私が使ってみたレビューも見てくださいね!

 スキンプロテクトクリームの良いところ

  • 手肌表面の保護力が飛び抜けている! 美容師や理容師、調理師などの水仕事に携わるすべての人にオススメ!
  • 50g入りで900円、しかも100回分! お手頃価格なので気兼ねなく使える!
  • 会員登録でその場で使える300ポイントプレゼント!

 スキンプロテクトクリーム ちょっとダメなところ

  • ダメではないけど、肌自体の潤いを増やすことはできない。なので、肌自体の潤いを増やしたいなら、あとで紹介する「アトピスマイル」がオススメ!

 

手荒れの原因をブロックするメデッサスキンクリーム

皮脂膜の生成を助けるならこれ!

美容師さんの手荒れの一番の原因は、何といっても手肌の乾燥です。

そして、手肌が乾燥は、水やシャンプー、薬剤などによって「皮脂膜」が流されてなくなってしまうことから起こります。

ただハンドクリームを塗るのではなく、皮脂膜を作っている皮膚常在菌(肌フローラ)を直接補うことで手肌の潤いを守ることができるのです。

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ひよこ師匠

皮膚にすんでる細菌というと、なんだか汚いイメージを持つ人もいるかもしれないけど、すべての人の皮膚に皮膚常在菌はすんでいるんだよ。

しかも、その数なんと1兆個以上!

そんな皮膚常在菌のおかげで、私たちの肌は守られているんだ!

そんな天然の保護膜である皮脂膜を守るためにオススメの商品が、この 「ドルチボーレ」です。



肌を健やかな状態に保つには、肌のバリア機能を支えている角質層の潤いを保ち、 肌フローラ(皮膚常在菌)のバランスを整えることが大切です。

この「ドルチボーレ」は、この肌フローラのバランスに着目し、ヒト由来乳酸菌「エンテロコッカスフェカリス菌」を配合しています。

このエンテロコッカスフェカリス菌は、生きていても死んでいても効果がある「新型乳酸菌」として、近年とても注目されています。

そして、角質層の潤い成分であるセラミドを補うために、3種類の人型セラミド「セラミドNG」「セラミドNP」「セラミドAP」を配合しています。

さらに、天然保湿因子(NMF)である11種類のアミノ酸「アルギニン」「アスパラギン酸」「グリシン」「アラニン」「セリン」「バリン」「プロリン」「トレオニン」「イソロイシン」「ヒスチジン」「フェニルアラニン」を配合。

その他にも、アミノ酸代謝物であるピロリドンカルボン酸(PCA・PCA-Na)、ミネラル類、乳酸、尿素などで構成されています。

つまり、肌フローラだけでなく、角質の保湿成分も同時に補うことができます。

 ドルチボーレの特徴

  • ヒト由来乳酸菌「エンテロコッカスフェカリス菌」を配合!
  • ベースとなる水に非加熱天然水の「天使の希水」を使用 !
  • 美容業界で注目のミネラル「ケイ素(シリカ)」を配合!
  • 3種類のヒト型セラミド、11種類のアミノ酸、PCA・PCA-Na、乳酸Na、ヒアルロン酸を贅沢に配合!
  • パラベン・旧表示指定成分・合成香料・合成着色料・鉱物油・シリコーン・アルコール(エタノール)・ 石油系界面活性剤・紫外線吸収剤の9つの成分を無添加!

  ドルチボーレの良いところ

  • 皮脂膜の元となる肌フローラと角質の潤い成分が同時に補える
  • ローションなので荒れた手肌にも塗りやすい!
  • 手荒れだけでなく、全身の気になる肌トラブルにも使える

 ドルチボーレのちょっとダメなところ

  • 初回のみ送料無料、2回目以降は750円の送料がかかってしまう。
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ひろ

私の場合、お風呂上りに顔に付ける時に手肌にも馴染ませています。

そして、その後でこの次に紹介する「薬用キメテホワイトニングナイトクリーム」を塗って完璧!

うるおいを閉じ込めて寝るので、翌朝は手肌がスベスベです!

そして、手肌だけでなく、顔や全身に使えるのでとても重宝しますよー!

ニキビに悩む娘と一緒に使っています。

皮膚常在菌(肌フローラ)について詳しくはこちらで説明しています。


角質層と肌フローラのバランスに着目した保湿化粧水『ドルチボーレ エセナ リペアローション』

肌内部の水分量を増やすならこれ!

すでに手荒れが進行して手湿疹(主婦湿疹)などに悩まされている場合、手肌内部の水分量が少なくなってしまっている可能性があります。

手肌の水分量が少ない状態でどれだけ手肌の表面を守っても、肌内部の水分量はなかなか戻ってきません。

手肌内部の水分量が不足すると、手肌のバリア機能がうまく働かずさまざまな外敵物質(ハウスダストや花粉、汗、ダニなど)が肌に侵入しやすくなり、かゆみや赤み、腫れ、手湿疹などの症状に悩まされることになります。

この場合、手肌内部の水分量を直接補うことが必要不可欠になります。

そこでオススメなのが、この「アトピスマイル」です。


なぜなら、「アトピスマイル」は、肌が持つ保水力を回復させることを一番の目的として作られているからです。

手荒れやアトピーなどで皮膚科で処方される「ステロイド」は、過剰な免疫反応を抑制し炎症を抑える働きがあります。

そのため、即効性があり一時的にかゆみや炎症を抑えたりするにはとても有効なお薬です。

しかし、「ステロイド」は、あくまで一時的に炎症を抑えたりかゆみを抑えるだけで、肌そのものの機能を回復させているわけではありません。

つまり、ステロイドが症状を抑えている間に自己治癒力によって治るのを待つ、いわば「待ちの作戦」なのです。

それに対し、「アトピスマイル」は、肌がもともと持っている保水力を高めるように考えられています。

その役割を担うのが、「ライスパワーNo.11」です。

この「ライスパワーNo.11」は、日本で唯一、肌が本来持つ水分保持機能を改善※1する効果が認められた医薬部外品有効成分なのです。

肌本来の保湿機能が改善されれば、肌のバリア機能が正常化し、根本からトラブルに負けない肌へと変化していきます。

何をしてもよくならない手荒れや手湿疹などでお悩みの方は、「アトピスマイル」を強くオススメします。

アトピスマイルの良いところ

  • 「アトピスマイル」は日本で唯一、肌が本来持つ水分保持機能を改善※3する効果が認められた医薬部外品有効成分「ライスパワーNo.11」を配合したハンドクリーム。
  • 報道ステーションSunday (2012.2.26) をはじめ、多くのテレビ番組で取り上げられた実績がある
  • 手荒れだけでなく、全身の気になる肌トラブルにも使える

 アトピスマイルのちょっとダメなところ

  • 25gのお試し初回のみ送料無料、2回目以降は648円の送料がかかってしまう。

アトピスマイルの詳しい解説はこちら

 

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ひろ

私は、アトピスマイルを使うほど手荒れが進行していなかったので使っていませんが、娘の腕に原因不明の湿疹ができた時、娘のために購入しました。

謎の湿疹はアトピスマイルを塗って数日で治まりましたよ!

抗炎症作用で美容師の手荒れと戦う「キメテ」!

手荒れが酷くなり、皮膚科に行くと必ず処方されるお薬があります。

それは「ステロイド剤」です。

ステロイドは炎症を抑えるのにとても有効なお薬です。

手荒れによって引き起こされる手湿疹やアトピーなどは、肌のバリア機能が低下したせいで細菌などが肌に入って炎症を起こした結果です。

そのため、ひどい手荒れの場合、ほとんどと言っていいほどステロイドが処方されるのです。

しかし、美容師さんは朝早くから夜遅くまで仕事をしているので、なかなか病院にも行けないといいます。

そんな美容師さんにオススメしたいハンドクリームがあります。

それが、今私が使っている「KISOホワイトニングクリーム」なのです。


【KISO 薬用 ホワイトニング クリーム 150g】 【医薬部外品】トラネキサム酸2%配合クリーム。

この「KISOホワイトニングクリーム」には、抗炎症のための有効成分「トラネキサム酸」「グリチルレチン酸ステアリル」を高濃度で配合しています。

トラネキサム酸は、ご存知の方も多いと思いますが、「美白※1」で有名な有効成分です。

現在でも、多くの美白※1化粧品などに使われています。

しかし、トラネキサム酸には「メラノサイトの活性化を抑制する」という美白※1の働きの他に、「肌荒れを抑制する」という働きもあります。

トラネキサム酸は、メラノサイトの働きを活性化するプラスミンなどのたんぱく質分解酵素の働きを抑えることで、間接的にシミの生成を抑えます。

そして、この「たんぱく質分解酵素の働きを抑える」という作用が、肌荒れを抑制すると考えられています。

つまり、美白※1もしながら手荒れもお手入れできるので、綺麗な手肌を取り戻すために使用する成分としてはこれ以上ない最高の成分と言えます。

また、トラネキサム酸は、その高い消炎効果、抗アレルギー効果から、古くから止血剤や鎮痛剤として医療の現場で使用されてきた成分なので、安全性も申し分ありません。

そして、もうひとつの注目すべき成分が「グリチルレチン酸ステアリル」です。

グリチルレチン酸ステアリルには、強力な消炎効果抗アレルギー作用があり、こちらも多くの美容液や美白※1クリームに配合されています。

また、紫外線によるダメージの炎症やかぶれ防止、手荒れ、ニキビのケア用品にも多く使われています。

つまり、このふたつの有効成分を配合したハンドクリームを使うことが、手荒れの悩みを解消するために一番近道なのです。

※1.メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。

 KISOホワイトニングクリームの良いところ 

  • 手荒れ、くすみ、美白、手の甲の血管などを、一度にケアできる!
  • 150gで1650円と破格の金額! Amazonプライム会員なら送料無料!
  • トラネキサム酸、グリチルレチン酸ステアリルの2大有効成分を惜しげもなく配合!
  • さらに美白に良い成分「アルピニアカツマダイ種子エキス」「党参抽出物加水分解液」「油溶性甘草エキス」も配合!
  • 手肌だけでなく、全身に使える!

 KISOホワイトニングクリームのちょっと駄目なところ

  • 価格、内容量、有効成分など、どれをとっても申し分ない!
  • つまり、買わない理由が見つからない!
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ひろ

このサイトの中で、私が一番にオススメするのは、「薬用キメテホワイトニングナイトクリーム」です。

「キメテ」を使って約2ヶ月で、職場のみんなにも手が綺麗と褒められるようになったんです!

この8年間の悩みはいったい何だったんだろうって感じです(笑)

毎日漂白剤を素手で触っているとは思えないでしょ?!

もう、やみつきです(笑)

 

※個人の感想になります。

まとめ

これまでの説明で、手袋を使うことができない美容師さんには、外側からガッチリ手肌を守ってくれるハンドクリームと、手荒れを集中補修するハンドクリーム、肌のバリア機能を回復させるハンドクリームが必要だと理解できたと思います。

まずは、手肌を外部刺激からしっかりと守ってくれる「スキンプロテクトクリーム」で手肌を保護してあげてください。

そして、すでに手荒れに悩んでいる人は、寝る前の集中補修に「薬用キメテホワイトニングナイトクリーム」を合わせて塗ることをオススメします。

そして、極度の手肌の乾燥などで手肌の潤いを強化したいなら、「ドルチボーレ」「アトピスマイル」で肌内部の保湿をしてから「スキンプロテクトクリーム」を塗って仕事をしてみて下さい。

そして、寝る前にも「ドルチボーレ」「アトピスマイル」で肌内部の保湿をしてから「キメテ」を塗っておけば、かなり手荒れを軽減できるはずです。

事実、私の手肌はみんなに褒められるようになりました。

次は、あなたの番です。

あなたの手荒れが1日も早く良くなることを願っています。

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ひよこ師匠

「スキンプロテクトクリーム」で外部刺激から手肌を守り、「キメテ」で荒れた手肌を集中補修。

極度の乾燥なら「ドルチボーレ」「アトピスマイル」で手肌の水分を取り戻してバリア機能を取り戻す。

これでコンプリートだね!